働き「つづけられる」
組織を「つくる」

働き「つづけられる」
組織を「つくる」

企業のハイジーンファクターに特化
診断から解決へ導く

今だけ! 3ヶ月無料!
無料トライアルを
申し込む

吹き出しの角人材不足でお困りじゃないですか?

吹き出しの角人材不足でお困り
じゃないですか?

たとえ運命的な出会いだったとしても
想像もしなかった理由で別れてしまう。

これ、仕事の話です。

せっかく素晴らしい人材と出会っても
自身の健康状態、家庭との両立、同僚との関係、職場環境など
働きがいとは違う「そんなことで?」という理由で
仕事を辞めざるをえないことが
今の日本社会では増えています。

結果、施策を打つ時間がないのが現状…

80%

吹き出しの角人材不足の企業が投資すべき
「ハイジーンファクター」

離職理由の約8割が
「ハイジーンファクター」であることをご存知ですか?

人材不足が叫ばれる中
果たして「出会い」だけに情熱を傾けて
出会ったあとの「働きつづけられる組織づくり」を
なおざりにしてよいのでしょうか?

有名な学者ハーズバーグは、従業員の満足度低下や離職の理由は2種類しかないと唱えました。仕事のやりがい、責務、企業理念への共感など「モチベーター」と呼ばれるもの。もうひとつは、自身の健康状態、家庭との両立、同僚との関係、職場環境など「ハイジーンファクター」と呼ばれるものです。厚生労働省の調査結果※によると、離職理由の約8割はハイジーンファクターからくるものでした。
※厚生労働省「平成28年雇用動向調査結果の概況 転職入職者が前職を辞めた理由別割合(自主都合退職のみ)」より集計

愛社精神の強い優秀な人材でも、ハイジーンファクターが理由で離職することがあります。
欧米では経営上の重要な投資対象として積極的に取り組まれています。

背景オブジェクト 背景オブジェクト 背景オブジェクト
グラフイメージ

ハイジーンファクター
改善サービス
ハイジとは?

「働きつづけられない」理由を数値化し
原因と優先順位を明確にできます。

人材不足が深刻な日本、そして離職理由の8割がハイジーンファクターである日本において、ハイジーンファクターへの投資は経営上とても重要なことです。しかし日本では、ハイジーンファクターに特化して調査・分析するサービスがありませんでした。日本でもハイジーンファクターに投資する文化を作りたい。そしてその投資が適切に行える支援サービスを作りたい。その想いを込め「ハイジーンファクター」にちなんで「ハイジ」というサービスを作りました。

ハイジは、「働きつづけられない」理由となっているハイジーンファクターを12要素に分解し、それぞれの現状を数値化することで、改善すべき問題の原因と、その優先順位を明確にする、調査・分析サービスです。

わずか10分で回答完了!
従業員の負担を最小限に

容易に調査できるよう、操作が簡単でシンプルな見た目。
スマホからでもPCからでも回答ができます。

ハイジは、従業員からの回答を簡単にすることにこだわっています。PCでの回答はもちろん、スマホにも対応。直感的に操作ができ使いやすい回答画面です。
誰でも簡単に10分で回答できるから、どんな業態でも、どんな会社でも実施することができます。

グラフ画像

吹き出し角ハイジスコアが
経営への
効果を測るものさしに

数値化できるから、比較をしながら
問題点や成果を定量的に把握できます。

ハイジは、ハイジーンファクターを数値化(ハイジスコア)でき、前回との比較や他社との比較ができるので、問題点や成果を定量的に把握することができます。このハイジスコアは「ものさし」として、社内の経営者、責任者、担当者の共通言語になります。
ハイジスコアは、離職意向のバロメーターになる職場推奨スコアと、人件費損失の改善のバロメーターになる生産性スコアへの影響度も明らかにするので、経営への効果も分かりやすい「ものさし」です。

ハイジマップで、改善すべき
優先度が決まる

自社に合わせた区分ごとの結果を一覧で比較。
視覚的に問題点を特定できます。

ハイジは、部署、年齢、子ども有無など、自社に合わせた区分で個別に分析が可能です。各区分を比較しながら問題点を一覧で見ることができる「ハイジマップ」で直感的に把握できます。
ハイジーンファクター12要素と掛け合わせ、例えば「営業部×チームワーク」の組み合わせが職場推奨スコアに強く影響を与えている、「育児中×制度の充実」の組み合わせが生産性スコアに強く影響を与えているといった様に、効果的で投資対効果の高い施策の優先順位を決めることができます。

導入事例

事例1人事で担当者としての「施策」の効果測定に使ってみようと決めました

もともと、社内でも「自由記述形式」のアンケートを使っていました。社内の離職につながる問題を把握することには役立っていたのですが、施策実施の「効果測定」はできておらず、離職理由については「退職者アンケート」で把握するので、予防策を打っても手遅れなのでは、という悩みがありました。ハイジを導入することで、施策実施前後での効果測定をしつつ、方針や優先度を考えていけるようになることを期待しています。

導入に際しての期待

  • フリーテキストではないので、自社の定性的ではなく、定量的な情報が把握できる
  • 比較検討ができるので、目標設定に使える

事例2働き方改革のプロジェクト担当者として、現状把握、目標設定として

働き方改革のプロジェクトメンバーが各部署からアサインされたが、何を共通指標として動き出したら良いか、悩んでいました。ハイジを使ったことで、自社の問題点が俯瞰してわかることになったので、施策を実施することに注力できます

導入に際しての期待

  • 問題点が「カテゴリ」としてわかるので、対策を検討する際に絞り込め
  • プロジェクトチームとしても、経営層に対しても数値を元にコンセンサスがとれる

ベータ版ご利用ユーザー
申し込み受付中!

今だけ!
  1. サービス利用料3ヶ月間無料
  2. 通常有償のコンサルティングサービス
無料トライアルを
申し込む